« USBメモリからLinux起動 | トップページ | Windows XP SP3を適用 »

2008年11月14日 (金)

Visual C++ 2008の本

Visual C++ 2008 Express Editionの勉強のため、入門書を購入した。

日経BPソフトプレスの「プログラムを作ろう! Microsoft Visual C++ 2008 Express Edition 入門 」だ。

かなりの初心者向けで、オブジェクト指向を意識させずにプログラミングを進めていける。
逆に言えば、オブジェクト指向プログラミングについての勉強には向かない?

Express Editionは、MFC使えないし、入門書としては、いいんじゃないか?

ちなみに、VCのメインの使い道は、C言語によるコンソールアプリなので、全く問題なし。

 

« USBメモリからLinux起動 | トップページ | Windows XP SP3を適用 »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Visual C++ 2008の本:

« USBメモリからLinux起動 | トップページ | Windows XP SP3を適用 »

2021年6月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

Amazonリンク

ダイビング写真(swf)

ブログ内検索

  • Google
    WWW を検索
    ブログ内を検索

リンク(いつもお世話さま)

  • ソニーストア
     iTunes Store(Japan)
    Just MyShop(ジャストシステム)
    ブックオフオンライン
無料ブログはココログ